医療レーザー脱毛完全ガイド

永久脱毛をめざすあなたは医療レーザー脱毛に決まり♪

VIOの脱毛は痛い!という誤解を持っている人が多いようです。

今は、クリニックでしか使えない最新のレーザー脱毛機によって、痛みのない脱毛が可能になっています。

では、なぜ痛くないのかを、詳しく紹介していきます。

1、VIO脱毛は痛い!?どうして痛いイメージがあるの?

VIOの脱毛する場合、どこでVIO脱毛をしても、痛みは同じと思っていませんか?

あの娘が言ってた。
一度体験したことがあるから。
テス照射をした時に、とても痛かった。

色々な理由から、VIO脱毛は痛いと思っていると思います。

でも、実は脱毛クリニックによって痛みに大きな違いがあることを知っていましたか?

その大きな理由は、使用する脱毛機なんです。

では、具体的にどの脱毛機が良いのかを見ていきましょう。

1-1、VIO脱毛は痛いと思われているのはどうして?

「VIOの脱毛はあそこがパチパチと焼けるような痛みがあって、本当に嫌だったよ~」

「もう、あんな痛い思いはしたくない!」

今までVIO脱毛をしてきた人は、痛みに悩まされていたようです。

しかし、もうVIO脱毛は痛くはないんです。

実は、痛いという噂は、古い脱毛機を使ってVIO脱毛をした人がそんな話を周の人にしていることが多いんです。

だから、いまだに”VIO脱毛は痛い”というイメージが抜けないんですね。

最新の医療脱毛機を使ってみれば、ほぼ無痛を体験できます。

1-2、蓄熱式の脱毛機って何?

「最新、最新っていうけど、ほとんど痛みに変わりはないんじゃないの?」

「結局、どのレーザー脱毛機を使っても、痛みの結果は同じでしょ」

と思ってはいませんか?

少し前に使用されていたレーザー脱毛機は、照射型といって、VIOの毛の部分にレーザーを当て、毛根部分を高温に上げ、「バチバチッ」焼けるような痛みがありました。

しかし、焼かずに温める、蓄熱式というレーザ脱毛機の誕生によって、無痛を実現しています。

照射型は、毛包と呼ばれる皮膚の深い部分にレーザーを照射する事でダメージを与え、その結果として毛が抜けると言うイメージです。

高温で強いダメージを与えるので、毛包部は250℃にまでなるため、熱く焼けたような痛みがありました。

蓄熱式は、照射型とは全く違うシステムで、皮膚の浅い場所をターゲットにしています。

そのため、低温でジワジワとゆっくりと熱を加える事で毛がポロンと抜けるイメージです。

この時の照射部位の温度は65℃で、照射型の250℃と比べても熱さや痛みが少なくなるのは一目瞭然です。

また、照射式と、蓄熱式とでは、レーザー出力の強さの違いもあります。

今までの照射型の場合は、毛根にレーザーを当てる必要がありました。

この毛根は、皮膚の深い部分にあるため、強いレーザーを当てなくてはなりませんでした。

しかし、蓄熱式の場合、照射対象が比較的肌の表面から近い部分にレーザーを当てます。

肌から近いということで、限りなく弱いレーザーの力で脱毛ができます。

この蓄熱式のレーザー治療機が開発されたことで、VIO脱毛の痛みがほとんどなくなったと言えます。

2、無痛のVIO脱毛がしてみたい!

VIO脱毛に、痛くない方法があることは理解していただいたと思います。

具体的には、無痛治療ができる脱毛機を選ぶことによって、痛くないVIO脱毛を可能にしています。

では、どのような脱毛機を選べば良いのかを見ていきましょう。

2-1、脱毛機によって痛みに差があるのはどうして?

「脱毛機の種類によって、痛みなんて違うの?」

「差があるって言っても、大した差ではないんじゃないの?」

現在、十数種類の脱毛機が全国のエステ店や、クリニックで使用されています。

しかし、同じ脱毛機でも、種類によって、痛みにだいぶ差があります。

では、どんな脱毛機があるんでしょう。

脱毛機を、大きく3つのタイプに分けて考えてみたいと思います。

2-2、光脱毛機・フラッシュライト脱毛機

一般に、エステ店で使用されている脱毛機です。

脱毛方法は、ムダ毛の根本「毛根」、その毛根を保護するための包み「毛包」を焼くイメージです。

しかし、火をつけて焼くわけではありません。

夏の日焼けと同じで、光を一点に集中させ、毛が生えている底の部分をジリジリと焼くといったところでしょうか。

ですから、痛みは比較的少ないと言えます。

しかしながら、照射口が大きかったり、ピンポイントでの照射が難しいため、VIO脱毛のような凹凸のある部位には向いていません。

2-3、アレキサンドライトレーザー

アレキサンドライトレーザーの代表的な機器に、「Qスイッチ」、「ジェントルレーズ」、「アポジーエリート」といったものがあります。
どれも、医療機関でしか使用を認められていない脱毛機です。

アレキサンドライトレーザーは、シミなどの治療にも使われ、「赤色光線」と呼ばれる光により、黒色の物を感知して、その部分を破壊します。
毛根と毛包部分には、毛の黒い色素のもとであるメラニン細胞が存在します。
アレキサンドライトレーザーは、そのメラニン細胞だけを攻撃することが可能になります。

つまり、周りの部分には一切影響を与えず、ピンポイントで毛の付け根部分にのみレーザーを照射することが可能になっています。

したがって、VIO部分のようなピンポイントでの照射が難しい部位には、適した脱毛機と言えます。

こちらの脱毛機は、エステ店では使用できない機器です。

2-4、ダイオードーレーザー

最新の医療レーザー脱毛機のほとんどは、このダイオードーレーザーが使用されています。

アレキサンドライトレーザーと、ほとんど変わりはないように感じるのですが、火傷を防ぐための冷却装置が付いていたり、毛母細胞より、肌に近い部分を攻撃したりするため、アレキサンドライトレーザーよりも、さらに痛みが軽減できる脱毛機です。

代表的なものに、「ライトシェアデュエット」、「メディオスターNeXT Pro」といったものがあります。

そんなダイオードーレーザーの中でも、ひときは痛み軽減に効果を発揮するのが、「メディオスターNeXT Pro」です。

冷却式という方法で、照射された部分を、すぐに冷やすアイシング機能が付いています。

熱された部分をすぐに冷やすことにより、チリチリとした痛みを感じる間を与えません。

VIOは毛が密集している部位なので、無痛治療が可能であるダイオードレーザーを選ぶと良いでしょう。

こちらの脱毛機も、クリニックでのみで使用が許可されています。
エステ店では使用することができません。

2-5、無痛治療が可能な脱毛機を教えて☆彡

前項で、少しお話をしたとおり、ダイオードーレーザーが、痛みをを一番軽減する脱毛機と言っていいでしょう。

そんな中でも、痛みに対して、ほぼ無痛の脱毛を可能にしたのが、「メディオスターネクストプロ」というダイオードーレーザー脱毛機です。

では、どうしてほぼ無痛を実現しているのかを簡単に説明したいと思います。

理由は2つ。

レーザーを当てる対象が違うこと。

レーザーを当てる深さが違うこと。

です。

まず第一に、レーザーを当てる対象ですが、今までの脱毛機は、主に毛根に対してレーザーを当て、毛が生えてこないようにしていました。

しかし、メディオスターネクストプロの場合、レーザーを当てる対象を、バルジ領域と呼ばれる、毛を生やすための司令塔に対してレーザーを当てています。

そして、肝心なのがその対象物のある位置の違いです。

毛根、毛包、毛母細胞は、皮膚の深い部分にあるため、より強いレーザーを当てなくてはいけません。

したがって、どうしても痛みを完全になくすことが難しいのですが、バルジ領域は、皮膚の表面に近い位置にあります。

レーザーを当てる対象が、皮膚の浅い位置にあるため、痛みを最小限に抑えることができ、レーザーのパワーを最小限に抑えても、高い効果を発揮できるようになっています。

VIOは、一番痛みを感じやすい部分と言っても過言ではありませんよね。

もし、VIOを無痛で脱毛したい方には、「メディオスターネクストプロ」がオススメです。

3、無痛の脱毛機でも心配・・・という方はコチラ

あの人は痛くないって言ってたけど、私には痛かった。
といったように、痛みに強い人、弱い人といったように、痛みの感じ方には個人差があります。

そんな中でも、VIO部分は痛みに敏感な部分ですから、特に痛みの差が出る場所です。

私は、痛みに弱くて心配で心配で・・・という方には、クリニックならではの痛みの解消方法があります。

3-1、脱毛クリニックなら麻酔が使える

「麻酔があるって・・・。そんなに痛いって事??」
「手術の時に使う、アノ麻酔でしょ!?」
麻酔と聞くと、少し怖いイメージがありますよね。

しかし、麻酔と言っても、手術の時に使用する麻酔とは違います。
どちらかと言えば、心をリラックスさせる効果のあるものを使用します。

ちなみに、エステ店では、どんな種類の麻酔であれ、使用することは許されていません。

これは、VIOという敏感な部分で、少しの痛みにもガマンできないという人にとっての、安心保証といったところでしょうか。

では、そんな麻酔には、どんな種類があるのかを紹介します。

3-2、麻酔クリーム

皮膚に塗ることで、塗った部分に麻酔がかかった状態にできるクリームです。

もちろん、「麻酔」ですから、医療機関でしか使用することはできません。

最新医療レーザーの無痛に加え、麻酔クリームを使うことで、VIO脱毛の痛みをより感じなくすることができます。

3-3、麻酔シール

本来、小さい子供が注射を打つ時に、痛みを感じさせないようにと開発されたシールです。

このシールを貼った所に麻酔効果があり、痛みを感じさせないようにすることができます。

VIOを脱毛をする少し前に、あらかじめ麻酔シールを貼っておくことにより、痛みをさらに軽減できます。

この麻酔シールも、医療機関のクリニックでしか使用することはできません。

ただ、麻酔シールは、注射をする前に使われることが多いため、VIO脱毛で使用されることはほぼありません。

3-4、笑気麻酔

笑気麻酔ってなに?

麻酔とは何か違うの?

という方もいるのではないでしょうか?

笑気麻酔とは、点滴などを利用する、手術などで使われる完全に眠ってしまう麻酔とは少し違います。

口にシリコン製のマスクをつけるだけで、そこからリラックス出来るガスが出てきます。

ガスは無臭で、ちょっと酔っ払ったような感じで気分が良くなります。

歯医者さんって、とても痛いイメージがありますよね。

神経の近くを削られたときのあの痛さは、我慢できません。

そんな時にも笑気麻酔は使われます。

小さな子供でも使用できる安全性の高い麻酔です。

VIO脱毛に、笑気麻酔を使うことができるのは、クリニックの強みですね。

3-5、痛みに弱い方はレーザーの出力を調整してくれる!

「VIOの脱毛途中で、痛みに我慢できなくなったらどうするの?」

「VIO脱毛の施術中に、痛いからもっと弱くして!って言えるのかな?」

痛みに弱い人にとっては、とても気になる所ですよね。

しかし、クリニックであれば、レーザー出力強さを気軽に変更してもらえます。

レーザー脱毛機を使用する場合、レーザーの出力の強さによって、痛みが変わることを知っていましたか?

レーザーの出力が強ければ、皮膚へ与えるダメージは大きく、焼けつくようなジリジリとした痛みを感じます。

逆に、レーザーの出力が弱ければ、その痛みは解消できるんです。

医療レーザー脱毛機は、レーザー出力を変えることができます。

ですから、痛いと感じた時に、レーザーの出力を弱くしてもらえるんです。
痛みに弱い人にとっては安心できる要素の一つになります。

でも、脱毛している最中に、「痛い」って、恥ずかしくてなかなか言えないと思う人もいると思います。

たしかに、スタッフの入れ買わリが激しいエステ店の場合、脱毛へ通うたび、スタッフが変わってしまうと、遠慮や、恥ずかしさが出てしまいますよね。

しかし、クリニックの場合、エステと比べ、スタッフの入れ替わりは少ないと言えます。

ですから、クリニックの場合は、同じスタッフが施術を担当することが多いんです。

クリニックの場合、スタッフともだんだん気持ちが打ち明けられるようになっていき、施術中に痛いと思ったら、気軽に声をかけれるような環境になります。

レーザー出力の調節ができる最新医療レーザー脱毛機を使用しているクリニックを利用することで、痛みは大幅に軽減されます。

4、実は・・・精神的な痛みが大きいんです!痛みが強くなる理由は?

傷を負った時の痛み。

ぶつけた時の痛み。

骨などを折った時の痛み。

腰痛などの痛み。

様々な痛みがあると思います。

そんな痛みにの中でも、精神的な理由による痛みの違いというものもあります。

VIO脱毛の時にも、精神的な面から痛みを強く感じる場合があります。

そんな精神面を説明していきます。

4-1、クリニックの雰囲気

「なんとなく店の雰囲気が暗い。」

「でも、店の雰囲気と、痛みは全く関係ないか。」

って思っていませんか?

しかし、痛みは周りの雰囲気によって左右されることがあります。

お化け屋敷って、暗いからこそ恐怖感が倍増されますよね。

もしお化け屋敷が屋外で、日中のお日様の出ている場所で行われたら、全く怖くはないですよね。

痛みにも似たところがあります。

痛い!

きっと痛い!

と思いながら、VIOを脱毛すると、神経はVIO部分に集中します。

神経が研ぎ澄まされ、少しの痛みでも強く痛みを感じるようになってしまいます。

4-2、スタッフが、バタバタしている

もし、店内のスタッフが忙しそうに、バタバタしている店舗だった場合、どう感じますか?

「この店は、仕事の伝達がうまくいってないのかな?」

「何か失敗でもしたの?」

「大丈夫かな?この店」

といったように、不安を抱えてしまいます。

一度何らかの不安を抱えてしまうと、クリニック側から、「痛くないですよ」なんて言われても、信用ができなくなってしまいます。

やはり、慌ただしさのない、評判の良いクリニックを選びたいですね。

4-3、予約がなかなかとれない

予約がなかなか取れないお店ということは、人気のあるお店とも言えます。

しかし、スタッフ不足の可能性もあります。

すぐにスタッフが辞めてしまうことは、エステ店ではよくあることです。

また、スタッフが少ないと、スタッフ一人一人の仕事の量が多くなります。

そうなると、十分なケアができずに、痛みに対するサポートまでは、しっかりしてもらえないことがあります。

VIO脱毛をする場合、痛みのケアまでしっかりできるスタッフが充実しているクリニックを選びましょう。

4-4、お店に清潔感がない

なんか汚く感じるお店って、ありますよね。

クリニックというと、病院という感覚があり、あまりその辺を触りたくない。

なんてことを思われるかもしれません。

しかし、最近の脱毛クリニックは、クリニックとは思えないような、清潔感のある、いい雰囲気のお店が多くなってきています。

部屋自体が、しっかり個室になっていて、一部屋一部屋清潔感のあるおしゃれな部屋のお店もあります。

部屋がつながっていると、声は周りに漏れてしまいます。

痛いと思っても、他のお客に聞こえてしまうかと思うと、声に出せません。

特にVIO部分となると、なおさらですよね。

しかし、個室の場合、他の部屋へ声が漏れることが無いので、痛いと思ったら、”痛い”と言えますよね。

清潔感がある個室は、だいぶ気持ちがリラックスできて、VIOを脱毛するときの痛みをかなり軽減することができます。

4-5、他の患者さんと顔を合わせる

自宅の自分と、外出先の自分では、違いがあると思いませんか?

周りの人への気遣いで、知らないうちに違いが出てしまいます。

これは自然なことです。

店内で、他の患者さんと顔を合わせる機会が多い場合、やはりシャンとした身の振る舞いをしてしまいます。

痛くても、痛いなんて言えない!

そんな雰囲気を自分で作ってしまいます。

最近では、他のお客とほとんど顔を合わすことがないように気を使ってくれるクリニック店もあります。

周りに人の気配を感じなければ、少し痛ければ、「ちょっと痛いです」と、感情を抑えることなく自分の意思をはっきり主張できるようになります。

VIOのような敏感な部位だけに、痛いといえる環境は、脱毛の痛みを精神的により少なくしてくれます。

4-6、スタッフの技術力

「スタッフが違うと、痛みが違うなんてないよね。」

「痛みは、使う脱毛機によって左右されるんだよね?」

しかし、痛みはスタッフによって、大きな違いがあります。

やはり、スタッフの腕はとても重要です。

脱毛専門クリニックなら症例数が多いため、技術力の高いスタッフが多いです。

また、クリニックは資格を持った看護師が施術するので、知識が豊富で安心ですね。

VIOのようなデリケートゾーンは特に、腕の良いスタッフに施術して欲しいですね。

4-7、クリニックのクチコミや評判

「〇〇クリニックは、全く痛みを感じなかったよよ~」というクチコミ。

「痛みが気になるなら、〇〇クリニックがよかったよ」という友人の紹介。

そんないい情報を得ていると、そのクリニックへは行きやすいですよね?

しかし、痛いと評判のお店なんて、行きたくはないですよね。

私たちが脱毛する場合、利用したことがある人のクチコミや、書き込み、友人からの紹介。

利用者の満足度などはとても重要です。

女性のクチコミは侮れないですね!

だた腕の良いクリニックだからクチコミ評価が高いと言う事はなく、女性の場合はスタッフの人柄・クリニックの清潔感・個室や待合室の様子などトータルで評価する事が多いです。

クチコミ評価の高いクリニックは、トータルで優れていると言えます。

VIO脱毛は、技術力はもちろんの事、精神的な負担が多い部位だけに、トータルで評判の良いクリニックを選びたいですね。

5、まとめ

痛みを最小限に抑えるポイントは、以下の3つです。

・ 脱毛サロンでは、痛みのコントロールは難しいため、クリニックでの脱毛がオススメ
・メディオスター Next Proは無痛治療が可能
・ 口コミなどで、評判の良いクリニックを選びましょう

以上の3つを意識して、脱毛しましょう。

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